忍者ブログ
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

 ラザニアレシピの紹介です。前回、豆乳を使ったラザニアレシピを紹介させていただきましたが、一番オーソドックスな、ミートソースとホワイトソースのラザニアの作り方を紹介できずにいました。
今回紹介するラザニアレシピも、生地とミートソースさえあれば、簡単に作ることができますので、是非試してみて下さい。
熱々、ラザニアは見た目にも豪快なイタリアン料理ですので、オススメです!!
ラザニア生地・ミートソース・ホワイトソースに関しては、レシピのリンクからそれぞれ参照されてください。


材料
ラザニア生地      器に合わせたものを10枚程度 
ミートソース         150g
ホワイトソース       100g
ナス            3本
パルメザンチーズ    適量
バター            30g
オリーブオイル      適量


1.事前にラザニア生地・ミートソース・ホワイトソースは準備しておきます。レシピはそれぞれ参照されてください。ナスは斜めにスライスし、水に漬けアクをぬき水出を切っておきましょう。ラザニア用のお湯も沸かしておきます。 


2.ナスは軽めにグリルするか、フライパンでこんがりときつね色になるまで軽めに焼いておきます。
同じくラザニア生地は約5cm幅の大きさに器に合わせて切りそろえておきます。


3.氷水を準備しラザニア生地を茹でます。2~3分目安にさっと茹で、氷水に漬けひやしましょう。
その後、水気をきっておきます。


4.グラタン皿を準備し軽くバターを塗り、最初にラザニア生地をグラタン皿の表面が隠れる位にしきます。
  (最初に敷くラザニア生地は皿から少しはみ出る程度に敷いてください)
  その後・・・・↓↓

  ナス→ホワイトソース→ミートソース→パルメザン→オリーブオイル(少量)→ラザニア生地
 
 の順に重ねていきます。ちょうど層ができるようにして重ねていきましょう。途中はみ出てくるラザニア生地はそのままで大丈夫です。
 

5.重ね終わったら、はみ出しているラザニア生地を内側に覆いかぶせ、最後にホワイトソース・ミートソース・パルメザンをかけて角切りにしたバターを散らし200℃のオーブンで10分程度オーブンで焼いていきます。


6.ラザニアの表面にこんがりと焼き色がついたら完成です。それぞれ皿に切り分けて盛ります。


・ラザニア生地を茹でるときは軽めにゆでます。後でオーブンにも投入するので、ちょうどいい塩梅に仕上がりますから。

http://xn--mck2a4d4esdd6357hid1b.biz/index.php



中野でキャバクラバイト
銀座のキャバクラ求人情報
恵比寿でおススメのキャバクラ求人
経堂のキャバクラで働いてみよう


パスタレシピ集TOP

 

PR
乳化とは水分と油を混ぜ合わせる事です。
よく、パスタのレシピでは出てくる技法ですが、乳化するのと、しない、では味に大きく差が出てきます。混ぜ合わせるときには、一気に、強火で混ぜ合わせるのがコツです。
乳化するとトマトソースベースでは、水分と油が混ざると、オレンジ色に。オイル系では、透明が、白っぽくなりますので、その辺を乳化する時の目安にされるといいと思います。
ぺペロンチーノなんかが、一番分かりやすいです。


パスタ集TOP

パスタはじつにさまざまな種類があります。ここではそれぞれのパスタに合わせた、作り方レシピをを紹介していき
たいと思います。夏はやはり冷静パスタが美味しいですね。
パスタと一口に言っても、冷静パスタから温製パスタ、野菜系のパスタ、魚介類、肉類中心のパスタ、スープパスタ
等様々ですが、パスタの種類によって使い分けます。
ロングパスタでは、一般にスーパーでも売られているパスタですが、太さによってその名称も変わっていきます。

例えば・・・・↓↓

・スパゲッティ(2mm前後)
・スパゲッティーニ(1.7mm前後)
・フェデリーニ(1.5mm前後)

などあります。最近夏場で、冷静のパスタなど食される事とおもいますが、フェデリーニの中でも種類があり、
よくトマトやバジリコを使った冷静パスタを、レストランなどで見かけますが、ここで使われているのが
カッペリーニ(極細)です。まるで、髪の毛のような細さですが、きちんと冷静パスタのレシピにあったパスタです

また、ロングパスタには、タリアテッレ(別名フィットチーネとも)、リングイネ(スパゲッティより太め、きし麺
のようなパスタ)、ブカティーニ(パスタの中心が空洞になっているのが特徴)、などたくさんの種類があります。


次にショートパスタがあります。

代表的なショートパスタにペンネや、マカロニがあります。まずは、ペンネですが、ペンネ・アラビアータなどに使用され、パスタ自体がペン先のようにカットされているため、このように呼ばれているそうです。
このペンネにも種類があり、ペンネ・リガトーニは、縦筋の入ったペンネです。
その他にも、ファルファッレ(蝶の形のショートパスタ)、エリーケ(螺旋状のパスタ)、コンキリエ(貝状のパス
タ)などショートパスタの種類は実に様々です。

その他パスタの種類では・・・↓↓↓

・ラザーニュ(板状のパスタ、ラザニア用のパスタですね。)
・ニョッキ(ジャガイモを原料にした団子状のパスタ、パスタといえるのかな・・?)
・ラビオリ(詰め物入りショートパスタ)

などあります。また、クスクス(粒上のパスタ)てゆーか、クスクス自体パスタというのが不思議ですが・・。
またヌイユなど麺上のパスタなどあります。

ここで紹介しただけでも実の多くのパスタがあります。
ただ一つだけ、パスタレシピのさいに注意というか、気をつけなければいけないことは、それぞれの
レシピには、その用途に合わせたパスタを使用するという事です。
先ほど紹介したように、冷静パスタにはカッペリーニ、アラベアータソースやゴルゴンゾーラソースなど、重いソースには、ショートパスタのペンネ。ラザニアには、ラザーニュ、ラビオリ・・・などレシピによって使い分ける事が
重要です。
その基本的な使い方の中で、自分流にレシピをアレンジしていくと良いと思います。

 



忍者ブログ [PR]
リンク
カテゴリー
アクセス解析
アクセス解析